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珠乃

Author:珠乃
『どSでツンデレ』
キャッチコピーがこんなんに決定しました。
着実に、広まってます。

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もう、どうしましょうかねー。

昨日、食事行ったんですよねー。
相手は、言わずもがな。

で、はじめはオフメンツのくだらないこと話して、この間見た映画の話とかもしてたんですけど。

ふと、真面目な話になりまして。
まぁ、それがしたいから会ったんでね。

あ、ちなみにこっからほぼリアル会話。
誰に対しても裏表のない性格を自負してる私は、誰に対してもこんな感じの話し方ですw
もちろん、仕事は別ですがw



『つか、この関係はどうなるんですかね? あたしが諦めない限り、終わらないの? だって、彼女と別れる気ないですもんね』

「いや、だってそれは彼女できたばっかなの知ってて珠乃さんがきたんじゃないですかw」

『まぁ、そうなんですけどw うーんと、それは、あたしがどんなに頑張っても無理だ、ってこと?』

「うーん…ぼくから、Rさんと別れるってことはないと思います。向こうから言ってきたら、まぁ、それは仕方ないことですけど」

『…はっ。もう浮気とか全部ばれて、とっととふられりゃいいんだよくそがw』

「いやいやいやw ちょっと待ってw」

『だってもー意味が分かんない。あたしがどんなに頑張っても、Rさんより好きになってくれるってことはないわけ?』

「いや…気持ち的にはもう…」

『はぁ!? 意味がわからん。じゃぁ別れてくださいよ!w そんなおべっかいらねぇしww』

「もうね、ほんとタイミングなんですよw タイミングが悪いw」

『知らないしw 聞きあきたわw』

「それにね、Rさんだけがこの状況を知らないんですよ。…かわいそうじゃないですk」

『それは悪いと思ってるけど!…そんなんただの同情じゃん』

「…いい子なんですよ」

『知ってるよ』

「傷つけたくないんですよ」

『…今現在、目の前でめっちゃ傷ついているオナゴがおりますが?^^』

「いやいやw だってRさん、Hさんとのこと聞いただけで泣いちゃったんですよ」

『はぁ? じゃぁ、今ここで泣き落としすればいいんですか? 今すぐ涙こぼれますけど^^』

「ちょw 泣かないでw」

『知るかばか。もーマジ最低、この男w どんだけ女の子泣かせれば気が済むの?w』

「だから、絶対珠乃さん、ほかにいい男いるって。幸せになってほしいんですって」

『知らないしw どこにいるんだよ今すぐ連れて来いw』

なんか…文章打ってて情けなくなってきた。
なにこの駄々っ子。うざいわー。。。
豚インフルにかかって死ねばいいよ。この女。

まぁ、こんな感じの会話を小一時間してたんですよ。
で、終電なくなるからそろそろ行くかーってなって。

ずっと不貞腐れてるあたしに

「ちょっとーw 何怒ってるんですかー?」

『怒ってなんかないです。不貞腐れてるの』

「ww 機嫌直してくださいってw」

『直るかばか。もーマジ意味が分かんない。なぜ、あの会話の後でさらっと手をつないでくるわけ!?w なにこの最低男、死んじゃえばいいよもうw』

「うーん、たぶん僕近いうちに死にますよw このモテ期はww」

『調子のんな、死ね』

みたいな、ねー。
コントですよ、もう。

ちょっと、ちゃんと考えようかな…。
とりあえず、来週とあたしの誕生日には会う約束をしてるので。
うん…考える。
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